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XT:07 AWP指南書 -第二部-

awp2
AWP指南書第二弾です。試合で使われる四大マップ(dust2, inferno, nuke, train)にはAWPerがセオリーとして必ず理解し使いこなせなければならないポジションが多く存在します。第一部で伝えた「セオリーを逸脱したプレイ」も、自分自身がセオリーそのものを把握していなければ出来ません。それらを一つ一つSSつきで解説していく事にします。初心者から中級者向けです。今回はDUST2のCT側を紹介。ちなみにAWPの画像にJXLがロゴをつけてくれました。ありがとうジョニー!
      
-DUST2-
■B BOMBSITE(B通路~B出口)


     d2b2d2b6d2b5d2new
          No.01          No.02          No.03          No.04

No.01 : B中からB通路を抑える際に出待ちするスポットの中で最もアドバンテージを得れる場所だ。右壁の法則により敵からはこちらの体半身しか見えず、しゃがめば頭を完全に隠す事が出来る。目の前のボックスの右側に若干凹みがあり、そこに逃げ込めばB通路からの壁抜きを喰らう事もない。また正面からのFBに対してほぼ無敵であり、ブラインドにさせるにはB通路出口付近から直接FBを投げ込むか、センターDDから窓付近にFBを投げるしかない。B通路にSGを張っておけばより一層有利になるだろう。Bを守備する相方はBのドア前か窓からカバーするといいだろう。ポジショニングショットからルワショットに繋げるとキルを稼ぎやすい。コッキングの最中はボックスの裏に一度隠れると良い。T側でBにC4を設置した後のキャンプスポットとしても利用価値が高い。

No.02 : No.1のスポットに対してピークやAWP勝負を挑んでくる敵と相性が良い。No.1は一度交戦状態に入ると味方のグレによるカバーがなければ死ぬまで脱出不可能だが、このスポットなら一度発砲した後ボムサイト内に退避しやすい。また正面に移動する事でB通路から飛んでくるFBのほとんどを難なく回避する事が出来る。左壁の中でも数少ない有利不利が出にくい場所でもある。しゃがむと先制攻撃を受けやすいが、この位置に初弾HSを当てる事は至難の業なので積極的に使っていきたい。

No.03 : No.2以上にボムサイトへの退避がしやすく、また退避する事でFBのほとんどを問題なく回避できる。ただし、退避した直後にボムサイトに投げられると喰らう可能性もある。基本的に初弾を撃った後に後続が来る可能性が高い場合はコッキングしながらボムサイトに退避しよう。3歩~5歩ほど右に動くことでBトン上のボックスからBサイトを覗く敵とも勝負できるので、敵の陣形を考慮した上で顔を出してみるのも一興だ。多対一には向かず、手前まで詰められて人海戦術で押し寄せられると味方のカバーがなければ敵に易々侵入を許してしまう。相方がボムサイト中にいる開幕直後や少数戦に入ったら使っていきたいスポットだ。

No.04 : No.2や3で初弾を放った後にボムサイトに退避した際、最も有利なスポットとして知られる場所だ。左に見える緑のボックスを軸にして覗くプレイヤーを見かける事があるが、それだとこちらが左壁になってしまうのでこのようにステージの縁を利用してしゃがむと頭を隠せる。スローでAWPやAK勝負をしてくる相手に対して絶対的なアドバンテージがあるものの、No.3同様に人海戦術に弱い。基本的にNo2.や3から退避した際や、ラウンド終盤の少数戦でステージに自力であがるのが難しい状況などに利用しよう。間違っても開幕直後にここで出待ちしないよう気をつけよう。Bトン出口にSGを張られ、何も見えない状況に陥った場合は左にある緑ボックスの左側に移動して敵が飛び出てくるのを待つといいだろう。

     d2b9d2b3d2b4d2b7
           No.05          No.06          No.07           No.08


No.05 : 広場からB通路出口を守備するスポットで最もオーソドックスなポジション。一昔前までは定番中の定番のポジションであり、BをAWPで守備するプレイヤーが頻繁にスーパープレイを量産するスポットとして誰もが知っていた。しかし、絶対不可避のFBが産まれた(B通路の出口の右手にあるボックスの手前からFBを上空に投げる)ため、今ではラウンド序盤からこのポジションを利用するプロは皆無となった。また、FBを投げなくてもB侵入と同時にDD前にSGを張るのがセオリーとなっているのでマルチキルが非常に狙い辛くなっている。現在はAWPerがセンターを守備している際、Bラッシュの報告があった場合にBサイトを守備する味方をカバーするスポットとして利用されている。初弾を放った後はコッキングしながら左にストレイフし、DDの隙間から後続にルワショットをお見舞いするのが鉄板である。

No.06 : 俺の経験上、最もBをスローで詰めてAWP勝負を挑んでくる敵に対してアドバンテージのあるポジションである。左壁であるものの窓の形状がヘンテコなせいかあまり有利不利が無いので安心だ。初弾を撃ったらすぐにFBに切り替えながら後退して窓から脱出し、上からB中にFBを通しながらNo.5か7のポジションにシフトして後続に備えるといいだろう。ここポジションの留意点は初弾を外すと確実に死ぬので絶対に外してはならないという事。また、初弾を当てたとしても最速で窓から抜け出さなければ敵のカバーに倒される可能性が非常に高いという事だ。開幕直後に相方がステージに入るまでの間、ここで待機するのも良い。ただし、Bトン上から投げてくる普通のFBが実に回避し辛いのでその点は注意が必要だ。

No.07 : スローに弱く、ラッシュに強い意外性の高いポジションだ。見ての通りB通路出口ではなくそこから少し進んだ場所しか見えないので、気づかない内にスローでタシロ側から侵入されているといった致命的な欠陥がある。スローで敵に勝負されると壁の法則によりコンマ何秒か先にこちらが発見されるので不利ではあるものの、窓の形状によりこちらの頭は見えにくくなっているのでミスしない限り撃ち勝てる。あまりアドバンテージがないように感じるかもしれないが、ラッシュにはかなり強い。左に数歩動けば敵のラッシュFBも難なく回避でき、先述した絶対不可避のFBも半分ブラインドになるだけで直撃する事は滅多にない。開幕直後に相方がステージやボムサイトに向かう際のラッシュ対策のカバーポジションとして適している。ただし、このSS(スクリーンショットの略)以上右で待機しているとかなり不利になるので、ピークして敵を確認する時以外は動かない方がいい。

No.08 : 開幕直後に敵のBトン上への侵入を抑える際に利用するポジション。相当Bよりにスポーン(産まれる)しなければ敵の方が圧倒的に早くBトン上に侵入してしまうので注意が必要だ。ジャンプショットかダッククイックの要領で配置につくとよい。1人で詰めるのが心もとない時はBトン下に味方を向かわせて挟撃の陣形を作ったり、ボムサイトからBトン上を相方に抜いてもらおう。この配置で延々と待つのはかなり危険なので、敵がいなかった場合は相方にBトン上を詰めてもらい、自分はセンターに回るといいだろう。

■Center(広場~レイル)

     d2c5d2c1d2c2d2c4
          No.09          No.10          No.11          No.12

No.09 : 開幕直後からひたすら待機し、緑ボックスに入ろうとする敵を狙い撃つポジション。センターFBによってブラインドになっても左にストレイフするだけでCTベースに退避する事が出来る。Bにこちらの味方が1人しか行っていない事を悟られたくなければ一つDD前にSGを炊いておけばいいだろう。ラウンド開始から20秒以上たった後はBトン下からセンターに出てくる敵に注意が必要だ。A側のカバーに回りやすいポジションだが、B側とはある程度の距離があるので素早く援護に回る事は難しい。そのためBカバーのFBをしっかりとマスターしておく必要がある。

No.10 : 開幕直後、不用意にセンターに顔を出してくる阿呆を射抜くポジション。一つSGを炊かれるだけで大分見え辛くなるので、センターFBにあわせてBトン下からセンターDDを強襲する連携に脆い。そのため開幕から25秒たっても敵が見えない場合はポジションをシフト事を推奨する。敵のSGやFB、味方の情報で敵の狙いが自分の可能性が強いと感じたらNo.12にシフトして強襲に備えるといいだろう。

No.11 : レールからキャットを攻めるTを狙撃するポジション。敵がしゃがんでいても微妙に頭が見えるので難なく倒す事が出来る。センターからのFBに弱く、ズーム状態で飛んできたらまず回避する事は不可能である。また、こちらはレールに照準を合わせているものの、センターDD側から顔を出される可能性もあるので注意。超反応でセンター強襲に対応する自信がないのならDDの前にSGを炊いておくか、このSSよりもっとギリギリの隙間で狙い撃とう。最近のプロの試合ではセンターやセンターボックスなどにガンガンSGを炊いてキャットを攻めてくるので、このポジションの優位性も大分薄れてしまった。しかし国内のクランには未だにセンターに何も投げずに不用意にレールを駆け抜けるプレイヤーが多いので、まだまだ利用価値は高いだろう。

No.12 : センターFBからの広場強襲に対して有効的なポジション。目の前にある緑のボックスが地面で炸裂する系統のセンターFBを全てシャットアウトしてくれる。しかし当然ながら上から飛んでくるFBには無意味。ブラインドになってしまったらボックスの裏で上手にキャンプすれば何気にばれない。初弾を当てたとしてもモタモタしていると後続にあっさり倒されてしまう。ポジショニングショットからルワショット(コッキング中は左右のストレイフで回避運動)、もしくはポジショニングショットから一度武器を素早く切り替えて高速のドラッグショットに繋げなければマルチキルは難しい事が多い。序盤から利用したりせず、広場強襲の可能性を示唆するような敵の行動や情報次第で使うポジションである。

     d2r1d2r2d2r3d2c3
          No.13          No.14          No.15          No.16

No.13 : キャットからヤシを狙いつつもセンター全体を見通すことの出来るポジション。開幕直後にA側を守備する味方にブースト(肩車の事)してもらい、キャットへショートカットして配置につかなければならない。敵が真っ暗に降りつつレールからキャットへラッシュしてくるとキャットの階段を下りた先で遭遇する事になるので注意。敵と遭遇する事なく配置につく事が真っ暗の敵にはくれぐれも気をつけよう。SSではズームを出していないので判り辛いが実際にズームを出して待機していると、2倍だとギリギリ、4倍では真っ暗は全く視界に入らない。数年前までは意表をついたポジションであったが、今では完全にセオリーの仲間入りをしている。Aを守備する味方の内2人にAトンHEを投げさせれば、敵はこちらの配置をロング前だと考えセンターに不用意に飛び出してくる可能性が高い。また、長時間待機しているとBトン下からも撃たれる可能性がある。あまり長居できるポジションではない。

No.14 : No.13と同様に味方にブースとしてもらってキャットに行くわけだが、階段を下りたあたりで敵が既にセンターに大きく展開していると発覚した場合にこのポジションを利用する。このSSのポジションに待機し続けるわけでなく、センターの音をよく聞いてタイミングを合わせてピークする。必ずピークする瞬間にズームを出そう。そうする事で移動速度を極力低下させずにすみ、被弾する可能性も低くなる。ピークしても敵がみえなかった場合は一度退いて、再び音をよく聞いてまたピークする。二度目もいなかった場合は無理やりヤシ側まで顔を出すか、No.15にシフトするべきだろう。このSSのポジションに待機し続けるとヤシ側から展開する敵の方が圧倒的に有利なので1秒以上待機してはならない。

No.15 : キャット階段の正面にあるボックスの上からBトン下を覗き見るポジション。スローでの展開を好む相手に対して効果的である。こちらの照準はBトン下なのでレールからキャットへ展開してくる敵に対して脆い。故に最低でも1人は階段辺りからカバーしてくれる味方が必要だ。初弾で敵を倒す事ができたら欲張らずに素早くAサイトまで下がった方がいいだろう。

No.16 : センターDDからBトン下に移動してくる敵を狙い撃つポジション。開幕直後にセンターDDにSGを炊いてこっそりと潜りこむといいだろう。レールからの敵に対して全くの無防備なので、Aを守備する味方のうち2人はかなりキャットを前目で守備させなければならない。初弾を当てようが外そうが、発砲したらすぐさまDDから広場へ逃げなければかなり危険だ。また、2-3の陣形でこれを行うとBを守備する相方が単独になってしまうのにも注意が必要。

■Long(ショート~デルタ)

     d2l3d2l7d2l6d2l8
          No.17          No.18          No.19          No.20

No.17 : 単独でロングを守備する場合に最適なポジション。多くのクランはロング坂に入る前に必ずと言っていいほどロングにFBを投げてくるので一度体制を崩されるだろう。FBを投げないでロング坂に飛び降りる敵を射抜くにはそれなりの反応速度が必要だ。敵の投げたFBによりブラインドになったり、初弾を放ち尚且つ敵にAWPerがいる可能性が高い場合はNo.18にシフトする事を推奨する。

No.18 : ロングのステージを狙い撃つポジション。ロング坂に入ったT側のAWPerは必ず坂の左端からギリギリ頭を出した状態か、ロングステージからこちらに狙いをつけている。先述したようなブラインドになったり、初弾を放ったなど、一度有利ポジション(No.17)から移動させたられ状況で再びNo.17の位置に戻るのは危険極まりない。移動させられたまず最初はNo.18のポジションからロングステージを警戒しよう。

No.19 : Aサイトの緑ボックスの上にのってロング坂のAWPerに勝負を仕掛けるポジション。No.17のポジションからグレ等によって退かされたり、No.18からステージを覗いて特に何の反応もなかった場合に有効だ。敵がロング坂にいれば壁の法則によりこちらにアドバンテージがあり、ロングステージなら五分五分といったところ。

No.20 : No.19と同様にロング坂にいるAWPerに勝負を仕掛けたり、敵のロングラッシュ対策に適しているポジション。予め練習しておけば、壁越しにロング坂の敵の頭に照準を合わせる事ができる。ただし、単純にロング坂のAWPerと勝負するならNo.19の方がよっぽど有利なので、このポジションはどちらかというとラッシュ対策だ。このポジションから前進して目の前の緑のボックスに隣接すれば、敵が投げてくるラッシュFBの殆どはボックスに遮られるか自分の後方で炸裂する。また、敵から見るとこちらは頭しか見えていないのでかなり捉えにくい。T字手前辺りにSGなどが張ってあればどこから撃たれてるか分からず混乱する者もいるだろう。ルワショットと相性が良い。

     d2l5d2s7d2s1d2s2
          No.21          No.22          No.23          No.24

No.21 : フィスカーと呼ばれる地名からデルタを狙い撃つポジション。互いに左壁なので有利不利判定は無いが、A坂に敵が侵入してしまうと仲間のカバーがなければ離脱する事が出来なくなる。それ故に特殊な配置でない限りラウンド序盤からこの配置に単独でつくのはお勧めできない。基本的に味方の情報によって敵の陣形が割れており、間違っても敵がロングから1人以上来る事はなく、高い確率でキャットかセンターから多くの敵が展開してくる場合等に素早くNo.17などからシフトする。状況次第では更にそこからNo.22へとシフトする。このポジションの最大の利点は1秒足らずでNo.22にシフトできる事にある。

No.22 : フィスカーからショートに展開してくる敵を狙撃できるポジション。ショートからAサイトに少しでも早く展開したいT側は一方通行のストレイフで移動するため実に当てやすい。ただし上級以上のクランは大勢でショートから展開する際、必ずA坂付近に山のようにFBを投げてくるので注意。自分以外のAを守備する仲間が2人共やられているならワンキルしたら素早くデルタかロング坂まで後退してBの仲間がカバーしにくるのを待つべきだ。

No.23 : 最もオーソドックスなA坂からキャット出口を守備する配置。いくつか絶対不可避のFBが存在するが、国内で使われる事は滅多にない。ただし4倍でズームしているとキャットから飛んでくるほとんどのFBを回避できなくなるので2倍を推奨する。ポジショニングショットからルワショットにつなげるか、初弾を撃ったら左にストレイフしながらFBに切り替えてAサイトに投げて再び顔を出すといいだろう。

No.24 : 正面の緑ボックスを右側におく事で、一部例外があるものの、キャットから飛んでくるFBのほとんどを防ぐことが出来る。初弾を放った後は手前の縁に飛び移ってNo.25近くにシフトしたり、下におりてFBを返したりするといいだろう。No.23と違い、正面のボックスを軸にする事で右壁判定になるのが最大の利点である。

     d2s5d2s4d2s6
          No.25          No.26          No.27          

No.25 : No.24からシフトする時に使われるポジション。No.23と仕様はあまり変わらない。

No.26 : このSSよりもう少し前で構える事により、一つだけ絶対不可避のFBが存在するものの、キャットから飛来するFBに対してほぼ無敵になる(半ブラインドになる事もない)。ポジショニングショットと相性が良く、初弾を放ったらそのままルワショットに繋げるか、武器を一瞬切り替えてNo.23にシフトしながらFBを投げるといいだろう。また、1秒足らずでT字から広場を狙い撃てるポジションでもある。

No.27 : スナスポ、もしくはAWPポイントと呼ばれる場所からキャットの出口を狙うポジション。この位置で上級クラン相手に初弾を外すと間違いなくFBが山のように飛んできて何もできなくなる。そのため他のショート守備のポジションに比べ、初弾の精度が非常に重要視される。相手が烏合の衆ならばルワショットで狙い撃つといいだろう。しゃがんだ状態で待機する事により右壁の法則で頭を隠す事が出来る。ただし、敵に自分の位置がばれている状態で右の壁に隠れてもキャット出口から壁抜きを狙われる事があるので注意。
[ 2010/04/25 19:09 ] Tactics | TB(0) | CM(6)

詳しく書いていただいてありがとうございます。とても参考になりました。シャーリーズセロンについてもいつか・・・
[ 2010/04/26 07:31 ] [ 編集 ]

すげえ…めちゃめちゃ詳しくて参考になりました。練習法もありがとうございました!
[ 2010/04/27 14:12 ] [ 編集 ]

>No.16 : センターDDからBトン下に移動してくる敵を狙い撃つポジション。
Bトン下からセンターDDじゃないの?
[ 2010/05/02 20:20 ] [ 編集 ]

センターDD(自分がいる場所)からBトン下(見る場所)に移動してくる敵を狙い撃つポジション。  だろ。
てか前後の文章も全て自分の位置→見る位置になってるんだから分かるだろ。
[ 2010/05/02 21:06 ] [ 編集 ]



TR時のAWPを持ってる時の事も教えてもらえると嬉しいです
[ 2010/05/13 01:13 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

> TR時のAWPを持ってる時の事も教えてもらえると嬉しいです
一応動画を製作する予定です。暫くお待ちくだされ。
[ 2010/05/14 09:23 ] [ 編集 ]

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